柴犬と1400GTR

柴犬・コテツと小鈴とカワサキ1400GTRと食べ歩き日記

ニュータッチ 名古屋発台湾まぜそば(ヤマダイ)

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ヤマダイ名古屋発台湾まぜそば
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・ 全国的に人気を見せる名古屋めしを再現!
・ もっちりとした太麺にピリ辛の卵黄入りソースが相性抜群
・ ニンニク、魚粉がクセになる美味しさ
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発売日 2016年7月4日
希望小売価格(税抜) 170円
内容量 132g/めん100g
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ちなみにこれはあの「凄麺」シリーズではないので麺は普通の油揚げ麺になっていてカロリーもそれなりに上昇している。
たい - 9たい - 10
太麺なので4分待って液体スースを入れる。
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最後にのり、魚粉、にんにくいりのふりかけをかけて仕上げになる。
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この魚粉の香りが立ち込めて正直食欲をそそられる。
た - 3
麺は太くて迫力がある。
凄麺と比較するとどうしてもクオリティが下がったのを実感するがまぜ麺の場合はこそまでは気にならない。
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卵黄入りソースって言われないと卵黄はわからないがコクがしっかりあってそこそこ辛い。
ニンニクとニラもなかなか良い仕事していてさすがはニュータッチだ。
入手しづらいのが唯一の欠点か(笑)

塩ラーメン スター&プラチナ(安佐南区)淡麗塩ラーメン「白金プラチナ」

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パチンコ屋さんの駐車場の中にある塩ラーメン スター&プラチナ
ここは以前にグレートな冷やし中華なるものを食べたことがあるのだがベースの塩ラーメンを食べてないのでコレ狙いでやってきた。
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このお店が面白いのは昼と夜に店名を変えて違う種類のラーメンを出すといういわゆる二毛営業をしていること。
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昼は2種類の塩ラーメンと油そばを、夜はいわゆる二郎系と呼ばれるガッツリラーメンとなっていてこれは面白い考え方ではあるし興味もある。
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それともう一つ、ジョジョの奇妙な冒険の世界観が反映された店内の雰囲気も特徴なのだろうが自分にはナンノコッチャさっぱりわからん(笑)
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このお店の昼のメニュー展開はコッテリの「星スター」とあっさりの「白金プラチナ」ということなので今回は「あっさり正統派な塩ラーメン」と銘打たれた白金プラチナにすることにした。
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「鶏節、魚介節の旨みを凝縮したスープに香り豊かなキノコ香味油を浮かべました。」と説明されている白金プラチナラーメン680円。
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麺はやや細めのストレートでどちらかと言えば柔らかめに茹でられている。
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アラレのせいなのかキノコの香味油のおかげなのかわからんがまるで甲殻類を潰していれてあるんじゃないかと思わせるような独特なコクがこのスープの特徴なのかこれは面白い。
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ほうれん草に穂先メンマとなかなか凝ったトッピング。
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どちらもその個性をよく発揮していてなかなかこれは後半にかけても楽しめる構成ではある。
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デカくてぶっといチャーシューが気前よく2枚入れてあってこれが柔らかくてホロホロ。
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よく計算されて非常によくできた塩ラーメンだとは思うが全体的な印象としてはいつかどこかで出会った事があるパーツの寄せ集感があって、どうしてもこのお店でなければいかんといった「引き」が弱い。
これだけハイレベルなラーメンが出来るのならも少しオリジナリティというかジョジョの奇妙な冒険のように中毒性を伴ったような個性が欲しい気もする。

おっきん(佐伯区)激辛冷麺

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お久しぶりのおっきん
今日は高校生の娘とランチにやってきた。
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店舗前は駐車場になっておりアクセスは問題ない。
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数量限定ひも川うどんにも誘惑されるが今日は娘と一緒に冷麺を食べようと思って来たのだが事前に大将に自分の冷麺だけ激辛仕様にしてもらうようにお願いしておいた。
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非正規の激辛冷麺850円。
通常の冷麺に雷麺用の自家製ラー油が大量に入ったバージョンということなのだろう。
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このタマゴの下に大量の真っ赤っ赤な辣油が見える。
これをよくかき混ぜて食べると言うわけだ。
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冷たく締められた原田製麺の中華麺はバツグンのコシでさすがにこの激辛冷製スープにも全然負けていない。
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個人的にはまだまだ辛さには余裕があるのでもっとラー油を投下してもらっても良いくらいだが今回は初めての試みなのでこのまま最後まで突っ走ってみようと思う。
途中でいつもようにお酢を追加して味変を楽しむことにした。
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赤くて毒々しい色をしているがこの辣油が安物の一味のように喉を刺してむせかえるような辛さではなくとてもマイルドに辛さが押し寄せてくるので、どっちかというと心地よい辛さでスープもガンガン飲めてしまう。
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ゆで卵、レタス、キュウリ、それにササミとすっきりしたトッピング構成も箸休めとしては面白い。
後半はお酢を遠慮なくぶっ込んで相当酸っぱ辛くしたがこうすると最後まで食べ飽きない。
写真を撮り忘れたがこの後スープを完食してしまった。
大将にこのメニューをレギュラー化して欲しいと強く伝えたが、自分は今度おっきんにきたら間違いなくこの激辛冷麺を注文することになるだろう(笑)
今のところ基本的に裏メニューって事になるが大将に「冷麺を激辛で!」と注文すれば快く対応してくれると思う。

ニュータッチ 凄麺 函館海鮮塩らーめん(ヤマダイ)

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・ 北海道の人気ご当地ラーメンを再現!
・ あっさりとした中に海鮮の旨味が詰まったスープ
・ カップ麺では珍しいがごめ昆布、めかぶを具材に使用
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発売日 2015年9月7日
希望小売価格(税抜) 210円
内容量 108g/めん60g
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北海道3大ご当地ラーメンとして高い人気を誇る函館ラーメンを本格的な味わいで再現しました。
澄んだスープの中には海の幸の美味しさがギュッと濃縮されており、あっさりしながらも厚みのある味に仕上げました。
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そんなスープと絶妙な相性を誇る麺は、独自の製法で作り上げた自慢のノンフライ麺で、外はつるつる、中はもちもちとした、まるで生麺のような食感が特徴です。
老若男女を問わず、美味しく召し上がっていただける塩ラーメンとなっております。
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個性が光る具材たち
当商品の具材にはカップ麺では珍しい「がごめ昆布」と「めかぶ」を使用しています。
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これらはスープに適度な旨みとトロミを与え、そして食べれば独特な食感がアクセントとなり、麺やスープに負けない存在感を発揮しています。
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いつものツルシコ麺は健在であっさりラーメンだからって細麺にすることなく中太麺で正解だと思う。
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かにかまぼこを連想させるようなトッピングもなかなかおもしろい。
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「がごめ昆布」と「めかぶ」がどれなのか正確にはわからないが見慣れないこれらの具材と思われる。
確かにこのラーメンは単なる塩ラーメンではなく独特のトロミがあって新鮮だ。
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函館の塩ラーメンっていうからてっきり先日三越広島店の地下で食べた味厨房あじさいの塩ラーメンがベースだと思っていたが全然違ったようだ。
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ネットであれこれ調べても函館にこのようなめかぶとがごめ昆布が入った海鮮塩ラーメンってのが出てこないからもしかしたらヤマダイのオリジナルなのかもしれない。
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もしかしてそうなのなら非常にハイレベルなカップ麺と言えるだろう。
当然ながらスープまで完食させていただいたがこれも凄麺シリーズのトップを伺えるデキであることは断言できる。

フレスタのお好み焼き

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フレスタ海老園店で買ってきたお好み焼き。
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ウリは店内で焼いていることでしかも値段は500円程度と一般のお好み焼き屋よりも少し安い。
ふれ - 3ふれ - 4
付属のオタフクソースとマスタード入りマヨネーズを外してレンジでチンして熱々にした。
ふ - 2
なるほどこれは旨そうだ。
でもなんとなくソースが染み込んでしまっているよな予感がしたので付属のオタフクソースをぶっかけることにした。
ふ - 3
マスタード入りマヨネーズがうまく開けられなくてキレイにできなかったがオタフクソースと一緒にかけて完成!
個人的にはマヨネーズはお好み焼きには必須と考えるのでこれで良いのだ(笑)
ふれ - 5ふれ - 6
予め半分に切ってくれているので箸で掴んでかぶりつく。
ふれ - 7ふれ - 8
お好み焼きに詳しくないからよくはわからんが一般的なお好み焼き屋さんほどの完成度は望むべくもないが家庭で作るお好み焼きよりはさすがに少しだけ旨いように思う。
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広島のお好み焼きは焼き手によってかなり味が異なってしまうのが実情だからフレスタ各店のお好み焼きもいろいろあるのかもしれない。
しかしこのクオリティで500円少々ってのはやっぱり安いように感じた。
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