い - 1
またもやってきたよ!麺処いつか
この日は平日だったのでお昼時でもそれほど混雑はしていなかった。
いつ - 2いつ - 1
鶏白湯の塩鶏そばも悪くないのだが前回提供が始まったばかりの食べたつけそばにノックアウトされたので今回もそれ狙いでやってきた。
いつ - 3いつ - 4
つけ麺のお店がこれまであまりなかった呉の人たちの為に詳しく食べ方を書いてくれている。
そうでもしないとこんな田舎じゃ、わからん人たちが質問しまくりになってしまうのかもね(笑)
い - 2
ラーメンより明らかに茹でる時間がかかるのか時間が掛かってでてきたよ!麺処いつかのつけそば750円。
いつ - 6いつ - 5
つけダレの色からしてベースは醬油鰹鶏そばであることは疑いようがない。
鰹の香りが一面の漂うのが嬉しくてなぜかニンマリしてしまう。
い - 4
マニュアルにあるように7割程度浸してから一気に麺を啜ると自家製麺の威力を遺憾なく発揮して素晴らしいコシと香りに押し倒されそうになる。
い - 3
更なる追い打ちをかけるのが卓上にある黒酢辛子(つけそば用)でコイツのせいでこのつけそばにハマってしまったってのが正直なところなのだが・・・
いつ - 8いつ - 9
2種類の異なるチャーシューもつけダレで熱して食べると旨さが倍増する。
しかしこの低温調理てるのかようわからんチャーシューはとろっとしていて現代のチャーシューを体現していると感心する。
いつ - 7いつか - 1
何かに取り憑かれたように黒酢辛子をどんどんつけダレに足していって夢中になって貪り食ってハッと気がつくともう食べ終わっていた。
いつか - 2
するとお願いしていなくても横にスープ割りのダシが入ったポットが置かれて自分で作るようになっている。
だから最後はスープ割りを楽しんだが前回よりも明らかに改良が施されより濃厚に旨くなっていてもはや無化調だとはとても思えないレベルに達している。
これはますますこれから目が離せん存在に育っていきそうで末恐ろしい。