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ご近所のReve
新年一発目のお好み焼き初めとして昼にやってきた。
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開店即入店だったから一番だしダレも居ないのでじっくりと焼き方を見学させていただくことにした。
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最初に麺を茹でて鉄板では生地を焼いてキャベツを盛ってじっくり焼いている間に麺が茹で上がるとしっかり炒めて水を飛ばしているようだ。
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けっこう長い時間麺を炒めるもんだとしみじみ見入ってしまった。
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麺がダブルなのだがふたつに分けて扱っているのが面白い。
この時点で焼き始めてから10分は経っていると思う。
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そして全体を合体させて今度はヘラで念入りに押さえて水分を飛ばしている。
そしてこれにタマゴを黄身を割らない状態でかぶせてひっくり返して完成。
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皿で、しかもマヨネーズ盛りで完成だ。
Reveの肉玉・そばW(750円+150円=900円)
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自分はお好み焼きはそう詳しくないからよくわからんのだがやっぱりここの麺は歯ごたえもしっかりあって旨いと思う。
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若い頃はよく麺Wってやったもんだが久しぶりにチャレンジしてみると想像していたよりも量が多くここらへんからペースダウンを余儀なくされる。
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いやいややっとこさ完食。
この日は若い大将と話す時間があったのだが、750円スタートという強気の値段路線についてまだ悩んでいるようだったがこの内容なら問題ないと感じたのでそう伝えておいた。
ハッキリ言って五日市は石を蹴ればお好み焼き屋に当たると言ったお好み激戦区なのでこれに割って入るのはかなり難儀だろうが、お好み焼きでも旨ければ少々高くてもやっていけることをその身をもって証明して欲しい。